ジーコの日記

2006年2月16日(木曜日)

私は既に日本に到着しており、約束通り皆さんのコメントへの回答だ。写真は次回紹介するからね。

Wilson Correa、Bruno Soares、Juninho、Marcelo Caju、Andrea Caldas、Allan Gomes、 Antonio Jose、Marcus Vinicius Macedo、Marcelio Ramos、Joao Paulo Vianna、Elane、Claudio、Antonio Mario、Alex Carvalho、Robinson Santana、Fabio Cortinovis、Sylvana、Ronaldo Simoes、Ruda、Alexandre Mariano (Panda)、Joao Augusto Tavares、Ribamar Neves、Marco Cabral、Roberto、Ivanaldo Ferreira、Palmirenio、Henrique、Jose Cesar Ferreira、Renata Bottino、Thais de Moraes、Maria da Graca、 Rodrigo Silva、Fabio Kiyoshi、Serginho5bocas、Josiane Maciozeky、Daniela Cristina、Reinaldo Medeiros、Djalma Junior、Elson Quadros、Luiz Paulo Perito、Gustavo Arruda、Aalex Batista、Jonas Nascimento、Mari、Marcelo dos Santos、Marcao、Cleiton、Valtinho、Leonardo Martin、Daniel Naves...、いやぁ~、お蔭様で 大人数だよ。皆さんの温かい言葉と声援にお礼を言うよ、アリガトウ。

Arthur、ここでは全員平等にチャンスがあるからね。 Edu Pantaneiro、本の題名はその通りだ。

Gustavo Loioジャーナリストにも宜しく伝えるよ。そして、ミュージシャンのRicardo Gilにも、曲のヒットにオメデトウ。

Maria Odete、Rangel NetoとFranciscoは、私がリオ・デ・ジャネイロにいる時にジーコサッカーセンターを訪れれば知り合う事が出来るよ。

Moises Goncalves、私も取材は観ていないんだ。もしも彼らが送ってくれたら、ビデオコーナーに加えるようにサイトスタッフに頼むからね。

Rafael Ribeiro、このことは全員にも伝えるよ。一度たりともフラメンゴ以外のチームを応援したことがない。私が赤ん坊の時に初めて発した言葉が「Di-da」だと言われている程だ。私の英雄であり、フラメンゴの名選手の名前だよ。

それでは、また後程!

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