ジーコの日記

2006年1月10日(火曜日)

ハ~イ。オフも残り少なくなった今日この頃、皆さんに写真を紹介するためにブログに立ち寄ることにしたよ。我らがブロガーに懐かしさを感じたのさ。話題は少なく、早速写真へと行こう。それでは、順を追って。

下記は、アングラ・ドス・ヘイスのコンドミニアム代表のオラーヴォ・シケイラ氏だ。彼は2年前から絵画を私に渡そうとしていたらしい。フラメンゴの108周年を記念して、2003年に開催された「Flamengo e arte(フラメンゴはアート)」展用に描かれたファービことファビアーナ・ローペス・ダ・クンニャ画家の作品である。この絵を描く時点で既に私への贈呈を望んでいたとのメッセージを添えて贈ってくれたよ。

素晴らしい作品だ。大変嬉しかったよ。アリガトウ、ファービ!

それでは、スターゲームで集まった食料品の配給模様をご紹介しよう。更に、サイトスタッフもベストショットは近々フォトギャラリーに掲載することをお約束するからね!

先ず、1箇所目は「マリア・アンジェーリカ精神センター(CEMA)」であり、写真はアラン、ファービオ、ジューニオル、私、そして福祉団体の責任者2名の写真だ。博愛の精神溢れる活動である。

次の2箇所目は、同じく素晴らしい福祉活動を行う「フレイ・ルイス・ホーム」だ。写真は、コートにて院長エレーナ・ガッゾーラ女史と施設の子供達とのショット。

下記は、3箇所目のマレー地区に在る巨大団体「アントニオ・デ・アキーノ・ホーム」で、子供達が軽食中のシーン。院生達との一時を…。

そして、子供達との写真。

そして、4箇所目にはブラジル全国から癌を患っている子供達を受け入れている「サォン・ヴィセンテ・サポート・センター」での写真。

最後になる5箇所目は、カシーアス市の「プロジェクト・ヘヴィヴェール」にも訪問及び配給した。

それでは後程また新たな写真紹介をするよ…

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