少年達の夢のサポート、スポンサー各社
[2015.08.24]
「サッカーで大事な年代」であることから、ジーコがスタートさせたU−15日本ブラジル友好カップも、今年で第18回を迎えました。
参加チームのレベル、ブラジル全土、および日本や外国から参加するその規模、そして、毎年継続される信頼性などにより、ブラジルでも、この年代としては最も大事な大会とみなされています。
この大会は、関係者の熱意だけでなく、少年達の夢の実現をサポートする、スポンサー各社の協力があって、成り立っています。
例年同様、今年も引き続き、アキレスVゼリーは、少年達の味方です!
そして、今年から友好カップファミリーに参入してくださったのは、BENESEEDさん。
商品は、大会運営に携わる、鹿島アントラーズ育成部長高島雄大さんを介して、ジーコにも直接、手渡しで贈られました。
今後とも、少年達がジーコと過ごす8月、プロサッカー選手を目指す上での登竜門であるこの大会を、共に盛り上げていきましょう!
文=藤原清美、写真=Jorge Ventura / George Henrique











