2008年04月16日(水)
[2008.04.25]
やぁ~。ブログに手短な写真数枚のポスティング。先ずはサポーター皆さんの厚意に感謝から。www.primeiropenta.com.brのRodrigo Souzaが、ボタフォゴ戦へ持って行った、以下のスポンジ製の彫刻像の写真を送ってくれた。皆さんのご厚意、本当にアリガトウ。
次はトルコへと一飛びして、Tolga Ovaliカメラマンが写真を数枚送ってくれたよ。Tolga、アリガトウ。そして、御機嫌よう。以下は私が練習を指揮しているシーンだ。
そして、我らがAndrea Caldasは、スペインのMundo Deportivo紙に掲載された取材の記事と、こちらフェネルバフチェのトレーニングセンターで撮影したナイスな写真を添えて送ってくれた。Andrea、アリガトウ!
そして、次は特別なる懐かしき写真を数枚。先ずは、下記の写真を送ってくれたClaudio Piomonteの一枚から。ゴールキーパーは彼の元義兄弟。左から、セルジオ・サッポ、私、そして実兄ツニッコ。
そして更に時代を遡り、33年タイムスリップしてのこと。大の友人であるMaurícioが下記の写真を送ってくれたよ。Maurícioと知り合った切っ掛けは下記の通り、丁度私とサンドラ、そして彼と奥さんがBarilocheでハネムーンを過ごしていた時だ。一枚目は私とサンドラ、そしてMaurício夫妻、最後はCerro Tronadorの雪上で戯れているサンドラと私。下記にMaurícioのテキストを掲載するよ。
おっ、そのヘアースタイルはアバンギャルドな青春時代だね!今日のことの様に憶えているよ、あのBariloche Centerでのクリスマスイブ、翌日の風が靡くTronador、そしてハネムーンの為の休暇故にビールを断った昼食の一時を!自意識だね!御機嫌よう、Maurícioより。
そして、33年後のCerro Tronadorの風景だ。
それでは、また後程!








