ダイアリー

2008年03月09日(日)

[2008.03.15]

ハ~イ。本日、こちらトルコにて貴重な一勝を又しても挙げた。そして今週は、こちらブログへのコメントや色々な形での慈しみの表現を、温かいe-mailで素晴らしい総攻撃を受けた。次回のポスティングで皆さんの名前を一部紹介出来るようにするよ。今回は、映像つきのe-mail、友人や親族からのメッセージと、数枚の写真を紹介するよ。それではレッツゴー。

最初に、Eraldo Kokadaがフラメンゴのサポーターを編成する友人達と作成して、送ってくれたこの美しいオマージュから。皆さん、アリガトウ!

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次は、私が時期祖父になる事実に因んだ、Planet GlobeのGaúchoとClaudinhoのナイスな作品だ。アリガトウ、Gaúcho!

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下記は、ナイスなe-mailと一緒に撮った写真を送ってくれたヴァリグのEduardo Viegasパーサーだ。

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下記カードは、Tunicoの息子で私の甥っ子でもあるEmersonが送ってくれた。全員に御機嫌よう!

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バーハ・ダ・チジュッカのポスト2のビーチバレー連中からの祝いのメッセージ映像がMaurícioから届いたよ。砂に彫刻されたバースディーメッセージだ。全員にヨロシク!

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Tolga Ovaliの撮影による、選手達及びスタッフからのバースディーケーキ…。

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…と、こちらのメディアの方たちととも誕生パーティーを。トレーニングセンターではケーキ有りのいたせりつくせり。本当にアリガトウ。

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セビリア遠征時に、元フルミネンセの選手でセビリアでもプレーをした、Pintinhoに再会して、長々と話を交わした。彼は常にラフプレーは避けてフェアープレイのみを心掛けていた選手で、私にとってはベストマーカーの一人だった。彼は、3部チームの監督をしながら、現地の新聞に記事を書いているそうだ。では、背後の額に写っている人物達が誰だか分かるかな!

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Oguz Yorukカメラマンが何時も写真を送ってくれる。下記はセビリアでベストエイト進出を決めた直後の模様だ。

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まだまだあるよ。でも、次回のお楽しみに。それでは、また後程!

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